カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の326件の記事

2021年2月25日 (木)

門司エリアで厄払いの巻上、甲宗八幡宮編

先日、WEST EXPRESS 銀河を見に行った時と重なる話。

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小倉駅新幹線口前は「ひまわりプラザ」が改装中ですが、最近囲いがきちんとつくられたので、中では作業をしているのでしょう。

リニューアル後のことはまだわかりません。6月予定。

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在来線改札前の大型ビジョンに、天神に掲出されて話題になった福岡県の緊急事態宣言に関する動画が流れていました。

今月いっぱいでの解除を検討、と報じられていますがどうなるか…

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ここの広場の床面、以前はキティちゃんとていたんがソーシャルディスタンスを啓蒙するものが貼られていましたが、ギラヴァンツを応援するステッカーに変わりました。

こちらは今週末開幕。

昨シーズンは終盤伸び悩んでJ1昇格が果たせませんでしたが、今年はどうなる?

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ギラヴァンツが必勝祈願をしていたな、と思い出したのが、門司港エリアにある甲宗八幡宮。

壇之浦の戦いに際して源氏方が必勝祈願をしたという言い伝えがあるそう。

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手水は水が抜かれていました。

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本殿に面した中央の他、両脇にも階段のある立派な作りです。

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ギラヴァンツのほか、フットサルのボルクバレット北九州の絵馬も奉納されていました。

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兜の絵馬。

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境内には立派な能舞台があります。

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すぐ隣が、廃ラブホというのも味わい深いです。

ちょっと職場で厄介な案件が続いているので、と気分を改めるためのお詣り、もうちょっと行ってみましょう。

2021年2月11日 (木)

九州国立博物館の「奈良・中宮寺の国宝」展を目当てに太宰府へ

先週末の話ですが、太宰府にも行ってきました。

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昨年7月に訪ねた時と比べると、駐車場の車も多かったですが、観光バスの姿はなし。

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参道もそれなりの人出ですが、まだ余裕あり。

今回のお目当ての中宮寺展の幟がでています。

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御神牛に並ぶ人の姿もちらほら。

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立春は迎えていますが、「節分厄除け大祭」の幟が並んでいました。

公式サイトを見ると、2月28日までと、長めに厄除けの期間をとっているようです。

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境内の梅は、咲き始めた樹とこれからのものが混在。

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お詣りの前に、九州国立博物館へ足を向けます。

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コロナ禍をうけ、今回の特別展は事前に日時指定のオンラインチケットの購入が推奨されています。

指定の時間になるので、先に博物館を目指した次第。

オンラインチケット購入済みであれば1階はスルー。余裕があればここで当日券を購入しての入場も可能ですが、その場合は連絡先の記載など求められるようでした。

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オンラインチケットのQRコードをかざして入場です。

人数制限のため、目玉の半跏思惟像もゆっくりと見ることができて満足。

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帰り道で、
「阿修羅展の時は何重にも人垣ができていて大変だったね」
「今後もこういうスタイルで館内が混み過ぎないようにしたほうがいいよね」

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太宰府天満宮に戻ってきました。

手水は上から流れ落ちる水に手をかざすスタイル。

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ひょうたんの形の祓門をくぐります。

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参拝まで少し並ぶ必要あり。

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「飛梅」は開花宣言があったばかりで、ちらほらといったところ。

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本殿の裏にひょうたんがたくさんかけてありました。

厄除祈願をするとお札とともにひょうたんがいただけて、厄が晴れた後にお礼参りとともにここに納めるのだそうです。

2021年2月 3日 (水)

北九州空港アクセス道路の高架工事の進捗状況他

昨年8月に県道を跨ぐ部分の架橋工事があった北九州空港アクセス道路。

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高架橋のアプローチ部分の盛土や擁壁の施工が両側とも一段落した様子で、急いで舗装や照明の工事などを進めれば年度内に通行可能になるような気はしますが、間に合わせるのか否か…

滑走路延伸に調査費がつき、また国際貨物上屋の増床計画が持ちあがるなど、貨物輸送に関しては上向きな話題の続く北九州空港ですが、コロナ禍の煽りを受ける旅客便は未だに運休が多いです。私自身も飛行機を使う機会がパッタリとなくなったままです。

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空港とは直接関係ないのですが、年度内に開通しそうな箇所をひとつ見つけたので現地レポ。

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上の、片側通行にして工事をしている箇所は、小倉南区貫(ぬき)の小倉カンツリー倶楽部近くの①地点(地図はクリックして拡大しないと見にくいと思います。google mapの航空写真なので、少し前の状態です)

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新しい道路に繋がるように路肩などを作り直しているんですね。

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少し西へ進んだ②地点から西側を望んだところ。

路面は完成しており、白線などを入れるだけって感じ。

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道路開通を見越してか、新しい道路の高さに合わせて土地が造成された箇所もあります(写真右手奥にある、今通れる道路の側には人の背くらいの擁壁ができてます)

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開通済みの③地点から工事中の側を望む。

ここの切り通しが出来てから何年になるかな…

今回の開通区間は上の地図(航空写真)の範囲内の短い区間ですが、実はこの道路、大きな都市計画道路の一部です。

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上に挙げた区間の東側では、住宅地の中で、まだどこが道路になるのかわからないところがありますが、さらに東を見ると矢印の間は既に開通しており、点線を付けたところは道路にするために造成されたところが見えます。

最終的に国道10号線に繋がる計画。

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こちらは西側を見たところ。

③地点からは開通済みの区間となりますが、④地点で終わっています。

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ここには浄水器や散水用品メーカーのタカギの本社・工場があり、一見すると「ここまでなんだな」という雰囲気。

しかし、北九州市の都市計画では、⑤地点のモノレール沿いまで道路の計画が載っています。

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これと関連するのが、タカギの新社屋建設・移転計画。

小倉南区堀越の山林を買い取り、新しい施設を建設中です。

記事では2023年には新社屋が完成予定(本社・工場のみならずグラウンドや滑走路😲を供えた施設になるそうで、こちらの進捗についても興味深いです)

現在の施設が解体されれば、④地点から日田彦山線を越えたところの道路に繋がるところまでは比較的早期に工事が進みそうですが、その先は住宅街が広がっており、時間がかかりそうです。

個人的にはこのルートが完成すると北九州空港方面へ向かうルートの選択肢が増えるので歓迎ですが、自宅近くで立ち退き案件なども発生するのが微妙と言えば微妙なところです。

2021年1月28日 (木)

娘のために自動車保険を見直すの巻

昨年末に手続きを済ませた話です(写真も再掲)

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車を運転するうえで欠かせないのが、万が一の際の保険。

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その昔、自分が免許を取得したときに父親に言われたのが、

「お前が運転してもいいように条件をゆるくすると保険料が高くなる」
「しばらくは小さいほうの車(母の)だけ運転できるようにしとく」

という話。

全く同じことをする歳になりました…

今契約している、三井住友海上のサイトから契約内容がwebで確認出来たり、一部変更手続きができるので、その画面から。

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前はこの条件。

契約者は私で、私と妻の運転に限定した補償。年齢条件も夫婦の年齢に合わせたものにしていました。

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保険業界は用語が独特なので、補償される範囲が「思ってたんと違う」ことがわりとある世界。

webでこういう表にしていただけるのはありがたいです(クリックすると元のサイズになるので字が読みやすいと思います)

「①本人」と「②配偶者」の各々35歳以上のみ補償対象と極めてシンプル。

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年末に娘が帰省する前に、こういう条件に変更しました。

年齢条件は変えなくていいのか?と悩みましたが、こうなります。

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娘が実家暮らしであれば「③同居の家族」になり年齢限定が適用されますが、親元を離れているのであれば「④別居の未婚の子」にあたるので年齢限定の適用外となり補償されます。

「⑤その他の人」とともに、普段使いを想定しない人は年齢限定の適用外にしてあげようということでしょうか?
(④⑤が個人事業主で、その業務に従事中の場合は年齢条件が適用されるとかいうめんどくさい注記もありますね)

手続きはwebで申し込みができるのですが、最終的には保険会社から書面が届いたのを確認してサインしたものを送り返して手続き完了となりました。支払いはクレジットカードを登録しているので、差額がそこから引き落とし。

保険料の差額は年額で5000円弱くらいでした。

仕送りなどの他にも、思わぬところでお金がかかります…

2021年1月24日 (日)

めかりPA、壇之浦PAの建て替え工事は今年中が目途?

車の点検中に、代車と試乗を兼ねて出たばかりの車を貸していただいたので、手近なところへドライブ。

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高速の走り具合もチェックしつつ、関門道めかりパーキングエリア(PA)へ。

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2016年に壇之浦PAとともにレストラン棟や展望台を閉鎖し、仮設の売店等での営業になっていますが、ようやく建て替えが本格化したようです。

以前もランプウェイの向こうに建物があったので、同じ場所で建て替えているとすると、駐車場側からは進捗が見えにくいですね。

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下関へ渡ってまずはランチ。

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その流れで赤間神宮へ。

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さて、こちらの神社の手水は…

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水盤から柄杓で汲むこともできるし、流水で済ませることもできるというハイブリッド方式ですね。
宇佐神宮篠崎八幡の例はこちら)

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無事参拝も済ませました。

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帰り道で、壇之浦PAに立ち寄り。

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こちらのほうがめかりPAより新施設の建設が進んでいる感じですね。

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NEXCO西日本の2019年9月のリリースなので進捗にずれを生じているかもしれませんが、工事ヤード確保のために駐車スペースが減る期間として、めかりPAは今年秋まで、壇之浦PAは今年春までと告知されています。

壇之浦PAのほうが建設が進んでいるという印象とも合いますね。

リニューアルが済んだら寄ってみましょう。

2021年1月21日 (木)

節分モードで「お多福面」が迎える櫛田神社にて

前の記事の続きです。

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西戸崎で折り返しを待つ間に写真を撮っていたら、運転士と別に同乗していた社員さんから記念品をいただきました。

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乗車記念証で、試験をしているZG5311編成がわかるようになっています。

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あ、左下に保安装置が異なる表示があった!

と慌てて撮影。

ATS-DK, SKに加えて、"O"の文字はATOでしょうか。

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自動運転の編成は和白で見送って、西鉄貝塚線に乗り換え。

地下鉄に乗り継いだところで、初詣のつもりで櫛田神社に寄ってから帰ろうと思いつきました。

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中洲川端駅から、川端通商店街を通り抜けると…

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大きなお多福のお面がお出迎え。

そうだ、もう節分が近いんだ…

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福をかき寄せる熊手や、福をすくい取る柄杓の縁起物が並んでいました。

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表参道側のお多福もくぐっておきました。

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「ますます福が増す」という福枡を頂いて帰路につきました。

2021年1月18日 (月)

宇佐神宮へ時期をずらした初詣の巻

妻と「密」にならないところへドライブしようという話になり、何年か足を向けてない宇佐神宮へ伺うことに。

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到着。

東九州道の開通で、このエリアも早く着くようになりました。

つい「宇佐八幡」と言ってしまいますが、「八幡総本宮 宇佐神宮」が正しいようです。

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廃止された「宇佐参宮線」で走っていたSLが展示されています。

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昨年末、篠崎八幡神社に行ったとき、自動水栓になった手水にびっくりしましたが、どれどれ…

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竹筒に穴をあけて、そこから常に水が流れるようになってますね。

柄杓の共用は避ける必要があるけど、清めの手水は提供せねばという気持ちを感じます。

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「皇族下乗」の立て看板がありました。

一般人はその手前の「下乗」で馬や輿を降りなければならないのですが、皇族の参拝がある、そしてここからは皇族ですら下乗しないといけないという格式の高さに身が引き締まります。

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その先の分かれ道に「下宮はこちら」とあったので「先に下からかな?」と行ってみると、「下宮『も』ご参拝ください」との文字。

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ここまで来たので先にお詣りしましたが、ん?二礼二拍じゃなくて4回手を打ってる人がいる…

妻と顔を見合わせながら、小さく四拍…

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続いて上宮へ。こちらのほうが立派な本殿です。

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嗚呼、ちゃんと四拍手が慣例となっているって説明があるじゃないですか。やはりこちらに先に詣でるのが正しいようです。

#出雲大社など、二礼四拍手一礼の神社はほかにもあります

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奥宮にあたる大元神社のある御許山が遥拝できるように、格子が額縁のように切り抜いてあるところがありました。

こうしたほうが「映え」ますよね(え?そうじゃない?🙄

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帰り道で「下宮はこちら」という案内に会うようになっています。

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バイパスルートを通ると下宮の境内に出ます。

人出の多い日は、一方通行にして捌くのかな、などと考えながら歩きました。

以前妻と来たはずなのに、覚えている印象と違うと、二人して首をひねりながらの参拝でした。前の時は違う駐車場に停めたのかな?

さすが「八幡様」の総本宮、と思わせる格式と神域の広さでしたので、あまり間をあけずにまたお詣りしましょう。

2021年1月11日 (月)

5年に一度の?大寒波③雪解け、と志井駅のカンテラ

北陸で大規模な立ち往生が発生しているのを見ると、この程度の雪で騒いでいるのが申し訳ないですが、当地では珍しいことなのでもう少し記録。

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9日は1日雪に閉ざされた感じでしたが、10日は午前中から陽が差して、雪も解け始めました。

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屋根の雪が解けて、ちょっとした雪解け水の流れができていました。

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猫も久しぶりに窓辺で日向ぼっこ。

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菜園はちょっと心配です。

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ブロッコリーは寒さでしおれ気味なのに加えて、今年もヒヨドリの襲撃が始まりました。

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大根はだいたい収穫が終わっていますが、残ったやつの地上に出た部分が凍っているかもしれません。

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秋蒔きで、越冬させて春に花をつけるエンドウ(グリーンピース)ですが、耐寒の限界を超えてなければいいのですが…

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志井駅のポイントにカンテラが入っていたと前の記事に書きましたが、路上の雪が減ってきたので、直接確認に行ってみました。

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記憶の通りなら、城野側にある安全側線のポイント。

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おお、確かに火がチロチロと。

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日暮れを待っていると、雪がまた振ってきました。

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なんとか火が見えるのを1枚。

真っ暗になる前に帰路につきました。

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雪だるまが、最後のお化粧をされていました。

寒さもゆるみ、連休明けは普通に通勤ができそうです。

2021年1月10日 (日)

5年に一度の?大寒波②北九州モノレールと日田彦山線採銅所編

一夜明けて9日土曜日。幸いに休みです。

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勝手口から出ようとすると、この足跡。

戸の下を潜り抜けるときに脚を引きずったのか、尻尾のあとか…

いろんな足跡がありました😅

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昨日に続いてモノレールへ。322号線は8日より雪が多い。

都市高速は通行止めが続いています(これを書いている10日現在も)

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モノレールは運行されていますが、時刻表より少し遅れてる様子。

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ホームに上がってみると、遅延のアナウンスあり。

折しも雪が降りだして、列車が来てない軌道上(写真右側、左は通過後)は白くなっています。

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この日は出勤とは逆向きで、企救丘行に乗車。

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乗ってみると、アラームが時折鳴り、そのたびにガクンとスピードが落ちます。

駅発車直後や上り坂で目立ったので、空転検知か。

そのためにちょっとずつ遅延が生じていたのでしょう。

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企救丘駅の先、車両基地へ続く軌道は真っ白。

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ポイント転換などは問題なく、次の列車も迎えていました。

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志井公園駅まで歩いて、日田彦山線に乗車。

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手近で雪深そうなところと考え、採銅所で下車。

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ホームは雪で、庇の下の出札口は雪がないというコントラスト。

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門松が残る駅舎に雪というのもいいですね。

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採銅所までの道中、志井駅でポイントに凍結防止のカンテラが入っているのが見えたので、採銅所駅でもカンテラの風情を期待したのですが、電熱式の融雪装置のようです。

志井と比べて対策が必要な日が多いということでしょう。

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次の列車が来る頃は、激しい降雪。

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この先、筑豊方面に回る時間はなかったので、上の列車と交換する小倉行に乗って早々に引き上げました。

採銅所滞在は40分ほど。

残って撮影を続けておられた方は、いい写真が撮れたかな?

2021年1月 9日 (土)

5年に一度の?大寒波①雪の通勤編

昨年末に続いて雪の予報。

なんでも今回の寒波は5年か10年に1度のレベルとのことで、当地でも真冬日に近い予報になっています。

7日は日中雪が降りましたが、帰りの運転はとりあえず問題なし。

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8日朝、昨夜降った雪が薄く積もった状態。

夜も明けきらぬ中、出勤のため普段より早めに家を出ました。

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西鉄バスはチェーンをつけて運行中。

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バスでもよいのですが、朝は定時性を優先してモノレールへ。

モノレール沿いの322号線は、5年前の寒波の時ほどではないですが、車道も雪が残った状態。

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モノレールは特にダイヤの乱れもなく運行中。

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3号線や10号線は融雪剤をしっかり撒いたのか雪は解けていましたが、それ以外の道路は小倉駅近くでも雪が残っています。

朝のニュースの中継でこのあたりの景色を見て「こりゃ車は無理だ」とモノレールにしたのですが、正解でした。

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小倉駅の北側は、デッキに雪が積もっているのはもちろん、海沿いの199号線にも雪が残っていました。

本格的に冷え込んでいる証拠。

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仕事を終えて帰り道。

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上り坂を歩く量が減らせるのでバスをチョイス。

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駅前の交差点からはだいぶ雪が消えていましたが、多くのバスはチェーン装着中。

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途中から雪が降り始め、最寄りバス停に着いた時には路面真っ白。

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帰宅1時間後にはこのくらいの積もりかた。

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寝る前に見てみると、動物の足跡もついていました。

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