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2019年11月21日 (木)

小倉駅で大分行の修学旅行臨に遭遇

先日のこと。

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夜の予定まで少し時間があったので、ふらっと門司港まで。

ちょうど日が落ちたところで、噴水と駅舎の組み合わせを。

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噴水がとまると、ちょっとした水鏡に。

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駅舎と改札の間の屋根も補修が済み、足場が取れました。

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バス停の横にひっそり展示されているSLの動輪と、入庫中の813系。

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前も載せたかもしれませんが、KIOSK改めファミマになった売店。

地味な色遣いの看板になっています。

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駅の目の前の「日本郵船」の看板の出るビル(門司郵船ビル)の1階に入るファミマも同じなので、門司港レトロ地区全体で景観保全のための規制があるのでしょう。

8月に同じところ載せてました。昼間と夜と雰囲気違いということで…

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周りのイルミネーションも少し見て、小倉に戻りました。

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ちょっと腹ごしらえをしていると、隣に入線してきたのが783系。

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ほう、団体専用。

それにしても、車両によってLED表示と幕が混在してるとは…

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大分行、車内に乗り込むのは修学旅行っぽい学生さんたち。

帰り道で、新幹線から乗り継ぎかな?

臨時列車を仕立ててもらうとは贅沢だねぇと、ちょっと羨ましくなるのでした。

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