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2015年7月12日 (日)

自動給餌機「ルスモ」を買ってみたのです 第一報

ペットを飼うようになって困る(気を使う)のはやっぱり外出。

猫の場合は「連れて行く」ことはありませんが、エサやトイレの心配があり、何泊も放っておくことはできません。

そこを手助けしてくれるのが自動給餌機。「これは今日の分のご飯」「残りは明日」「腹が減っても今は我慢」といったことができないペットに、飼い主がいなくてもいつもと同じ量を食べてもらうことができます。

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妻の所望でポチッとしたのが届きました。ダンボールを2つ開けてようやく出てきました。

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レビューで好評だとのことで「ルスモ」をチョイス。

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まだ、自分には関係ないと思い、窓辺で外の鳥を鑑賞中。

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開封したところ。白い受け皿を本体の下にセットして使います。

電池は別売り。単一が4個必要です。

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まだまだ無関心。トイレ中。

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電池を入れます。オモチャによくある、ネジを緩めて電池蓋を開けるタイプですが、ネジが完全に外れてしまうので要注意。ここはちょっと減点です。

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お試しでフードを入れたので、ようやく気になり始めた様子。

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まずは慣れていただくために、今日から当面昼ご飯を機械任せにすることにしましょうかね。

フルにお任せするつもりであれば、1日3回まで時刻と給餌量を設定できます。ベースを自動給餌にするか、家を空けるときだけにするかは今後の課題ですな。

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試しに手動給餌でちょっと出してみました。

怖がるかと思ったら食欲のほうが勝ったようで、食べてくれました。

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