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2014年8月 7日 (木)

劇団四季「キャッツ」福岡公演に行ってきた

久々に観劇に出かける機会が出来ました。

現在キャナルシティで上演中の劇団四季「キャッツ」

自然に舞台に集中するように作られている導入部分とか、客席まで使った演出とか、もちろんキレのあるダンスとか、飽きのこない2時間でした。

内容とか台詞回しに「ご当地ネタ」はないですが、舞台の飾り(猫になった気分が味わえるように、舞台装置だけでなく客席回りの飾りも全部大きく作ってあります)にnimocaとかニワカの面とか、コッソリご当地ものが仕込んでありました。

私のような演劇に疎いものが今更解説することもないですが、公式サイトにブログパーツを見つけたので、貼る実験がてら感想を書いてみました。

さて、今日からANAのB787-9が羽田と福岡・伊丹・松山を結ぶ路線に各1往復就航しました。

上の動画は、航空ショーに向けて練習するB787-9の姿。

「こんな飛行機には乗りたくない」と思う人も多そうですが、このくらい機動力のある機体を、相当な安全マージンをとって(余裕をもって)運航しているのが普段の姿だとご理解頂くのが良いと思います。

ANAのB787-9は、最初の2機が国内線仕様で、その後は当面国際線仕様だそう。787の燃費や機内環境の良さが生きるのは長距離路線ですもんね。

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