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2012年1月の11件の記事

2012年1月30日 (月)

今日はシッポのないネズミの話

前のPCとともに使っていたマウスはくたびれ気味。

そういえば前回PC買ったときにオマケ的に頼んだマウスを死蔵していることを思い出しました。

開けてみると、出てきたのはMicrosoft製のWireless Mobile Mouse 4000。ほとんど出っ張らない小型の無線レシーバと、青色LEDを使ったBlueTrackという新技術を投入したもの(2年近く死蔵していましたが今でも売ってることに驚き)

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無線式のマウスは電池の持ちが気になって積極的には選んでなかったんですが、使ってみると快適ですね。BlueTrackはツルツルの机の上で使っても確かに良く動きを拾うような、あまり違わないような…

左側側面に付いたボタンが「戻る」などに割り当て可能なので便利かと思ったけど、普段この位置に親指が来るようには持たないんですよね。真ん中あたりを持っているので、右手をずらして親指をボタンに伸ばすのと、手を離して「Backspace」キーを打つのと比べると後者のほうにまだ慣れがあります

2012年1月29日 (日)

やっぱりDELLが好き、で買ったけど…

Hi3e0597ここのところ、DELLのノートPCばかり買ってます。(間に他社のいわゆるネットブックが1台入るけど「安かろう悪かろう」だったので現在ほぼお蔵入り)

自宅用と職場用とを交互に更新している感じです。

今回購入したXPS15 (Windows7 64bit搭載)もセットアップが進んでようやく普通に使える感じになってきました。で、テストもかねて書き込み。

私がDELLを選ぶ理由としては、

  • 普通に店頭で売ってるPCと比べると同じ性能なら割安感あり。
  • 店頭のPCはたいていメーカー別に並んでいるので、自分が必要としている「大きさ」とか「スペック」で横断的に比較しようと思うと大変。
  • CPUやHDD、OSの種類を選択できる。液晶の精細度が変えられる場合もある。(今回退役する奴は高精細でしたが、小さい字を厳しく感じるようになったので今回は標準的なものにしました)
  • HDD交換やメモリ増設が容易な構造になっていて、いざというときのバラシかたも公式サイトで調べられる
  • ドライバのアップデートやOS変えたときの対応ドライバなどが公式サイトで入手可能(これが出来なかったり有償のメーカーがある)
  • あまり余計なソフトが入ってない

こんなところ。

逆に、通販故に事前に直接確認が難しくて「あーちょっと失敗したかも」ってことも起こります。今回はこれ。

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Enterが右端列になくて、Delete(青丸)とBackspace(赤丸)の間にHome(緑丸)が配置されてます。Enterは大きいので打ち間違えにくいけど、訂正にBackspace打つつもりがHomeに触れてしまい行の先頭に移動、ってのが多発。一文字の打ち間違えと違って取り返えすにはカーソル移動の手間がかかりダメージ大です

実は今回、XPS15zという「薄型スタイリッシュ」を謳ったモデルと比較していたのですが、15zは光学ドライブがスロットインになっており、いざというときの交換が難しそうで外したのでした。こっちのキーボードはEnter, Backspaceが右端列だったと、今ごろ気づいて肩を落としております

キーボードの配列の違い、実際に文書を作ってみないと気づきにくいので、難しいところですね。デスクトップPCなら買い換えや使い回しが可能なんですが…
まぁ慣れるしかないです

他の変化としては、上に書いた「私がDELLを選ぶ理由」と逆の変化なんですが、余計な常駐ソフトは明らかに増えました。クラウドの時代とは言いますが、ネット上のストレージと同期したりバックアップするソフトが最初から動いているのはちょっと余計。使わなくても少し様子を見ようかと思ったけど、USBメモリのファイルを監視しているのか、取り外そうとした時に「使用中です」と出るようではむしろ有害速攻削除

いや、速さとかは満足してるんですよ、XP→7になって重く感じるかと思ったらかなり軽いですし。こっちに慣れたらもう一つのWindows7選択可能なPCもアップグレードしよう。HDD入れ替えてから。

2012年1月22日 (日)

厄落とし

これで大丈夫(ほんまかいなw)

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意味分からんというひとは前の記事を見てください。

慣れないWindows7にモヤモヤ

今更ながらWindows7搭載のPCを購入しました。
(一つ前に買ったときはwin7が出て早々で、XPへのダウングレード権の付いたものを購入。未だにXPで運用しております)

某直販会社で購入したのですが、前はあったはずのHDD容量分割サービスがなくなっている。システムの入ったCドライブを少なめにして、Dドライブを多めにするのが好きなのですが…

調べてみると、「ディスクの管理」から「ボリュームの縮小」を行いCドライブの縮小が可能。開いたスペースをDドライブとして確保できるとありましたので、windows起動中にこんなことが出来るようになっているとは、と感心。

で、実際に届いたマシンで実行してみたわけですが、500GBのHDDを100Gと400Gくらいに分割しようと思ったものの、半分くらいのところが縮小の限界と出る。これでは微妙。

さらに調べて、hiberfil.sys、pagefile.sysを消したり移動したりすれば良いともあったので実践。何も変わらず無駄な努力に…

まぁいいや。この状態でも前のマシン以上にDドライブ確保できているからヨシとしましょう。混み合ってきたらCに移すファイルを考えるつもりで。

設定にこだわるのは後回しにして、とりあえずは使って慣れないとね。

でも、デフォルトでウィンドウの上にメニューが出てないのとか、違和感ありまくりですねXPから移行すると。

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さて、私事ですが今年は本厄(数えで42)。
小倉城の城内にある八坂神社に厄払いの祈願をお願いしました。

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いただいたお札などと一緒に、「厄」の字が型抜きになっている厄落とし用の絵馬が入っていました。落とした厄は神社の袋に「封じて」1年置いておくのだそうです。

明日からの仕事に向けて今から払いましょうw

2012年1月17日 (火)

黒ゴスの器で焼酎をいただきつつ

先日買ってきた小石原焼、早速使っております。

黒ゴスの器でいただく黒伊佐錦がまた美味い!
(新年会あった後なので薄めのお湯割りです)

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某窯元で黒ゴスって書いてあるのを見て、ゴスロリの仲間か?と思ったのですが(妻もそう思ったらしい)当然そんなことは中の人には聞けず

普通に「黒ゴス」ってどういう意味ですか?って聞いたら、色つけする顔料のことだと言われました。伊万里の青い色のやつは「青ゴス」と言うのだとも。

漢字だと「誤須」と書くようです。

韓国の済州航空、北九州―仁川便を4月22日から運休

 北九州市は16日、韓国の格安航空会社、済州航空が北九州―仁川(韓国・ソウル)便の運航を4月22日で休止すると発表した。同路線は東日本大震災後の旅客減少などを受け、昨年5月20日から2カ月間運休した。7月の運航再開から12月までの搭乗率は約75%だったが、「格安運賃のため採算が合わなかった」(同航空北九州支店)という。
 同支店では「現在のところ、定期便を復活させる予定はない」としている。繁忙期については需要動向をみながらチャーター便の運航を検討する。
 同路線は2009年3月に就航し、現在は週3日、往復(水・金・日曜日)運航している。運賃は往復7千~1万円程度だった。それでも、関西国際空港や中部国際空港とソウルを結ぶ同航空便の搭乗率が90%以上となっているのに比べ、利用客が少なかった。
 同航空の運休により北九州空港発着の国際定期便はなくなるが、7月にはスターフライヤーが釜山線を就航させる。北橋健治・北九州市長は「韓国路線は需要の高い路線。今後も仁川路線の確保に向けて誘致に取り組む」とのコメントを出した。
2012/1/17 日経新聞

北九州空港からの国際線定期便撤退は寂しいですね。他の報道だと、

  • 北九州便は韓国からの旅行客が多く、震災後伸び悩んだ。(北九州発の需要が増えないとダメですね)
  • 北九州市からの補助金が3月末で終了する(LCCはそのあたりドライだな-)

といった撤退に関する理由が載っていました。

スターフライヤーも国際線大丈夫かなぁ…

2012年1月15日 (日)

小石原焼の里を訪ねて

小4の娘が学校で、福岡県の伝統工芸の一つとして小石原焼の勉強をしてきたと聞きました。恥ずかしながらあまり存在を意識したこともなく、また車で1時間ちょっとで行けそうということもあり、ドライブがてら行ってきました。

Hi3e0569_2 国道211号線から「遠賀川源流の地」を越えていくと小石原(こいしわら)のある東峰村(とうほうむら)。

東峰村に入ってしばらく走ったところで、ドンブリを持つクマを見つけて慌ててUターン。ドライブイン「森乃茶屋」で腹ごしらえをすることに。

効果的な「看板」もさることながら、そばもうどんも手打ちとのことで、美味しかったです。

その後は小石原焼の販売店と窯元を物色。

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Hi3e0572 写真は茅葺き屋根を紹介されていた太田窯さん。残念ながらギャラリーは閉まっていました。

このあたりには散策できる範囲にいくつか窯元が集まっていますが、それ以外は車で回らないと厳しいです。

また、同じ小石原焼といっても窯元ごとにかなり個性があります。手当たり次第や適当に窯元を回るよりも、「道の駅小石原」や南にある「つづみの里」にある販売コーナーでお好みの窯元を見つけ、そこを訪ねるほうが効率的かもしれません。

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「つづみの里」で作品を見て、「ここに行ってみよう」と決めた鶴見窯さん。濃いめの色の釉薬で描かれた模様が力強いです。

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Hi3e0578 子供達はあんまり焼き物には興味ないし、下手に触ると怒られるしで、「遊ぶところない?」ってなってきます。

そんなときは「つづみの里公園 ポーン太の森」。メインはキャンプ場ですが、入り口のところにアスレチック施設があります。

後半はここで子供達を放牧しつつ、窯元の物色をしてしまいました。

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別々の窯元で湯飲み(というより私は焼酎用)を買いましたが、家に帰って開けてみると良く似ていて大笑い。微妙な色合いや肌触りは違いますが、配色がそっくり。やっぱり夫婦なんですかね…

2012年1月 9日 (月)

糸島半島へショートトリップ ~桜井神社と二見ヶ浦~

正月休みが終わり、3日間でバタバタと溜まった仕事を片付けたと思ったらまた3連休。子供達は未だ冬休みです

穏やかな天気になった連休の中日、糸島半島へ行ってみようという話になりました。

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まだまだ発展途上の九大伊都キャンパスの横を抜けて、最初の目的地は桜井神社。

大人は「まだお詣りしたことのない神社に一度是非」なのですが、子供には初詣という口実が必要です。

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歴史を感じる造りの社殿です。写真は撮り忘れましたが石橋を渡って参拝するようになっていたり、本殿裏に正月3が日のみ開かれるという「岩戸宮」があったりとなかなか趣深いです。

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「カキ小屋」には寄りませんでしたが、昼食にはカキ入りのパスタをチョイス。

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次の目的地は桜井神社からほど近い二見ヶ浦。伊勢の二見浦と区別するために、筑前二見ヶ浦といったり、桜井神社の社領であることから桜井二見ヶ浦といったりするようです。

夫婦岩が鎮座していますが、上から見ると白い鳥居の台座が海に向かって開けたように傾いているのが気になります。

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台座が重なるところまで近づくとちょうど夫婦岩が鳥居に収まりました。多分、ですが、夫婦岩を遙拝するための鳥居と考えれば納得のいく構造です。

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夫婦岩は上部が白くて一見綺麗なんですが、どうも鵜のたまり場となっている様子。白いのはフンが固まったものですね。

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波打ち際で子供達は貝殻とか丸く削れたガラス玉を探し始めましたが…

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時々大きな波が来るので慌てて逃げ出すことに…

まぁこういうのが楽しいんでしょうが

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福岡市内からさほど離れていないところにこんなところがあるとは知りませんでした。

2012年1月 8日 (日)

博多駅ビル屋上の「鉄道神社」に初詣

改めまして明けましておめでとうございます。
1日から記事をアップしていたのに、昨年末のことを書いていたので新年気分ではありませんでした。

1日2日は仕事の都合や旧友と会うのを優先したりして初詣に行けず、3日に妻と福岡に出かけたのが初詣のチャンスとなりました。

博多駅に到着。駅ビル屋上に「鉄道神社」なるものがあると聞いていたので、まずはそこで初詣を済ませることに

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小さいですがちゃんと鳥居と本殿が。

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鳥居の前には、九州をかたどった台座の上で「電車ごっこ」に興じる子供達の像がありました。

子供が7人なのは九州7県を代表しているのでしょうか?

皆さんわりと真剣な顔

ここから「参道」をさかのぼった「入り口」のところが下の写真。

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参道の両脇に土産物店などが並んでいて賑わいを演じています。

少し残念だったのは、肝心の神社のお守りやおみくじが見当たらなかったこと。「鉄道」や「交通安全」にちなんだものを用意すれば結構売れるのではないかと。(あ、神社だから商売のように書いてはいけないのか…?)

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離陸機(KAL)が見えて、改めて空港まで近いのを実感。下の写真にはプッシュバック中の新鶴丸JAL機が。

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この日は南側から着陸していたので、博多駅西側を南下していく到着機もよく見えました。

ただいずれもそれなりの距離はありますので、本気で撮るには相当な望遠レンズと大気の状態が良いことが必要だと思います。

Img_0525 「鉄道神社」では初詣した気にならなかったので、博多駅から歩いて行ける距離にある「住吉神社」へ。

鉄道神社は住吉神社の祭神が分祀されているとのこと。住吉神社は海上安全から始まった交通安全の神様ですから、鉄道神社には最適か。

鉄道神社の「本家」にお詣りを済ませてようやく初詣を済ませた気分になりました。

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おみくじは「末吉」で、いろいろと厳しめのことが書いてありましたが、「風になびく柳のように」は心に沁みました。今年のテーマとしては悪くない。

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ただ、できればこんなふうにデカい鯛を釣り上げるような仕事がしたいですね。そのためには荒波や向かい風に立ち向かうことも必要か…
(写真はキャナルシティにて)

2012年1月 6日 (金)

広島空港撮影アレコレ

広島空港、今回初めて訪れましたが、飛行機見に(撮りに)行くには良いところですね。ヒコーキ光画館をはじめ撮影スポットを紹介されているサイトには本当にお世話になりました。

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空港に隣接する中央森林公園にある展望広場。
空港用地より高いところにあるので、「柵」を気にせず撮影できます。

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B787の上がりを撮影した、滑走路南側のお立ち台から見るとこんな感じ。上2枚の写真はこの写真の右側の芝生エリアです。左側の小高い丘に上がっていく猛者も見かけました。

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珍客、なんでしょうか?
チャーターと思われるウラジオストク航空のA330。
夕暮れだったのが残念。

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特に珍しくはないですが、ANAの復刻版「モヒカン塗装」のB767。
最初に紹介した展望広場からは、接地点あたりは朝は逆光で難しい。着陸後とか離陸後は後方(東)から日が差すので○

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広島空港は東西方向に滑走路がありますが、風向きとトラフィックの混雑が許せば、なんでしょうが使用滑走路を柔軟に使い分けているのが印象的でした。

上の写真は西向き(RWY28)に離陸する中国東方航空上海行きと、東向き(RWY10)離陸待ちのJAL東京行き。

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滑走路南側から見ていたときも、コンチネンタル改めユナイテッドは西向きに(クリアランスによれば福岡行きチャーターで福岡でも客を拾うのか、単なるフェリーか)

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ほぼ同時にプッシュバック開始したJALの東京行きは東向きに離陸していきました。

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広島空港は高台にあるので、西側にはこのように空中に誘導灯が伸びています。帰ろうとしていたこのときにRWY10に着陸便がなかったのが残念。

2012年1月 2日 (月)

広島空港にB787を見に行ってきた(2)

さて、あけて翌朝。

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やや雲はありますが天気はまずまず。
昨夜からステイしていた国際線機材や、モヒカン塗装のB767もいて賑やかなエプロン。

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羽田からのANA673便がやってきました。
主翼のこの反り具合が特徴的。

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ズザーーー

確かにエンジン音は小さいのですが、そのせいか?スラストリバーサー(逆噴射)の音は非常に大きく感じました。

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フラップ・スポイラー・リバーサーと、着陸のための装備がフル稼働中。

主翼の先端が後方に曲がっている(レイクドウイングチップ)のがかろうじてわかるか。揚力を発生しなくなった主翼は反りがなくなります。

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スポットで作業中。
床下の貨物用のドアが大きく感じます。

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離陸待ちの間に、滑走路の反対側に移動。こちら側からのほうが順光で撮影できます。
(着陸時の写真は雲+逆光でボンヤリです)

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折り返しのANA676便がタキシング開始。

滑走路部分が一段高くなっているのか、エプロンや誘導路にいる飛行機は「下半身」が見えません。光線の加減は良くなったけど、その点が残念。

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エンジンが蜃気楼みたいに

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再び羽田に向けて離陸していきました。
確かに離陸時のエンジン音は静かですねー

2012年1月 1日 (日)

広島空港にB787を見に行ってきた(1)

年末の某日。妻子は帰省しており不在。
仕事が一段落して出来た時間をどう使おうか…

そうだ。ここはやはりB787の姿を拝みに行かねば。

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で、やってきました夕暮れの広島空港。

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夕闇が迫る中、定刻17:45着のANA683便を待ちます。

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来ました

夜に見たときの特徴としては、アンチコリジョンライト(衝突防止灯)の点滅のしかたが違う。古典的にはピカッと一瞬光るのですが、B787はLEDを使っているらしく、光っている時間が長めです。今はB787の定期便が我が家の上を飛んでいくことはありませんが、そのうち夜空を見上げて「あ、B787だ」と気づく日が来ることを期待しましょう。

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スポットインしたのを確認してターミナルビルに移動します。

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ターミナルビルに行くと展望デッキにはイルミネーションが…
見た目はいいんですがヒコーキの撮影には邪魔

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各部をチェック。1号機、2号機はごらんの限定塗装。今後近距離国際線に投入される仕様と言われており、国内線で見られるのは今のうちかもしれません。

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ロールスロイス製のエンジンは、排気口がシェブロンと呼ばれるギザギザ加工。騒音低減に効果があるらしい。

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折り返し便のプッシュバック開始。

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ANA686便として羽田へ出発していきました。

…この時間に滑走路上の飛行機を撮るのは厳しいわ

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